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  <title>45%の前向き</title>
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  <description>人と付き合うこと、話すことの苦手な自分が、それを克服しようとしたり、落ち込んだりする日々を、素直に綴ろうと思っています。</description>
  <lastBuildDate>Sat, 13 Oct 2018 16:55:02 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>「コミュ力不足」という見出しを見て・・・</title>
    <description>
    <![CDATA[「コミュ力不足」という文字を見るとどうしても反応してしまう・・・。<br />
<br />
記事では、コミュニケーションが苦手と感じている人でも、<br />
初対面の人と仲良くなるための簡単なコツを分かりやすく、<br />
かつサラッと紹介してくれていて、とても好印象の記事だった。<br />
<br />
人との距離を近くするコツは３つで<br />
　・一緒にいる時間を長くすること<br />
　　（何度も顔を見ると心の警戒システムが解除される）<br />
　・趣味などで同じ行動をすること<br />
　　（一緒に行動することで結束感が高まる）<br />
　・お互いに利益を与えあう関係になること<br />
　　（特に相手への「信頼」は、誰もが与えられる大きな利益）<br />
ということ。目から鱗の内容はないけれど、どれもすんなり納得できた。<br />
<br />
ただ、今の自分にはこれを実践する機会自体がそもそもないので、<br />
その機会を勇気をもって作るところから始めないといけないのだけど、<br />
なかなかきっかけと勇気がないんだよな、と。<br />
<br />
そうは言ってられないか。<br />
<br />
https://limo.media/articles/-/7967]]>
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    <category>日々の記録</category>
    <link>https://454545.blog.shinobi.jp/days/%E3%80%8C%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%A5%E5%8A%9B%E4%B8%8D%E8%B6%B3%E3%80%8D%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E8%A6%8B%E5%87%BA%E3%81%97%E3%82%92%E8%A6%8B%E3%81%A6%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB</link>
    <pubDate>Sat, 13 Oct 2018 16:55:02 GMT</pubDate>
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    <title>残業</title>
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    <![CDATA[仕事に関しては、もうここ数年、自分の身の丈にあわない業務量を<br />
こなさざるを得ない日々が続いているのだけど、<br />
それでも無駄にだらだらと仕事をしていた以前と比べると、<br />
効率的な進め方がようやく身に付きつつあると感じる。<br />
<br />
ノー残業デーで残業申請しにくい水・金は、思い切って早めに切り上げ、<br />
その分火・木にまとめて仕事をする。この日はなるべく集中力を持続させる。<br />
とても平凡かつシンプルな対処法だけど、メリハリをつけたほうが心の健康にも良い。<br />
<br />
そういえば、数日前、事情により午後６時前に職場を出て、外がまだ明るかったときは<br />
何だか感動すらしたな。<br />
<br />
・・・という訳で今日の帰宅は１２時。]]>
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    <category>日々の記録</category>
    <link>https://454545.blog.shinobi.jp/days/%E6%AE%8B%E6%A5%AD</link>
    <pubDate>Thu, 04 Oct 2018 15:55:53 GMT</pubDate>
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    <title>３連休</title>
    <description>
    <![CDATA[３連休。<br />
大きなことは特にしていないけど、<br />
「やりたい」と思っていたことをいくつか実行できた。<br />
思い通りにことが進むということは、精神衛生上、良いね。<br />
これを積み重ねて精神的に健康を維持したいところ。<br />
<br />
地酒を買った。四合瓶で1800円。少しばかり高価な酒。<br />
ちょびちょび飲むようにしよう。<br />
一度に飲みすぎるとその日が終わってしまうばかりか翌日にも影響が出てマイナス。<br />
ぐい呑みで２杯程度、ほろ酔いくらいがちょうどいい。<br />
<br />
島耕作を図書館で借りて読んでいる。「部長島耕作」の途中まで。<br />
CHACOのママが気になる。]]>
    </description>
    <category>日々の記録</category>
    <link>https://454545.blog.shinobi.jp/days/%EF%BC%93%E9%80%A3%E4%BC%91</link>
    <pubDate>Mon, 17 Sep 2018 16:26:12 GMT</pubDate>
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    <title>四十にして惑わず</title>
    <description>
    <![CDATA[<span style="font-size: 14px; color: #000000;"><span style="font-family: Meiryo;">「子曰く、<br />
　吾十有五にして学に志す、<br />
　三十にして立つ、<br />
　四十にして惑わず、<br />
　五十にして天命を知る、<br />
　六十にして耳順う、<br />
　七十にして心の欲する所に従えども、矩を踰えず」<br />
<br />
</span><span style="font-family: Meiryo;">WEBからのコピペ。</span><span style="font-family: Meiryo;">孔子『論語 為政編』に出てくる格言とのこと。<br />
</span>こういう言葉のストックが沢山あって、ふとした瞬間に出てくると良いのだけど。</span><br />
<span style="color: #000000; font-size: 14px;">（「・・・そう思ったら記憶のために具体的行動に移せよ」っていう自分の声が聞こえる。）</span>]]>
    </description>
    <category>備忘メモ</category>
    <link>https://454545.blog.shinobi.jp/memo/%E5%9B%9B%E5%8D%81%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%A6%E6%83%91%E3%82%8F%E3%81%9A</link>
    <pubDate>Mon, 10 Sep 2018 18:26:30 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>職場の飲み会</title>
    <description>
    <![CDATA[今日は金曜日の夜。<br />
職場のグループの飲み会に参加してきた。<br />
<br />
この世で最も苦手なものを挙げよと言われたら、<br />
「飲み会」は間違いなく３本の指に入る。それ位、本当に苦手だ。<br />
直近数回は、理由をつけたり忙しそうな振りをしたりして、<br />
参加を遠慮してきたのだけれど、今回は参加せざるを得なかった。<br />
（企画してくれた人には大変申し訳ない言い方になっちゃうのだけど。）<br />
<br />
参加してみて、やはり苦手だなと思う。<br />
まるで場に溶け込めない自分を発見して落ち込み、<br />
それでも周囲を悪い雰囲気にしないように気を遣って神経がすり減り、<br />
早く終わらないかなと時計ばかり気になる。<br />
<br />
それでも、「嫌い」と言ってしまうのも、また違う。<br />
家でお酒を飲んで、がちがちに固まった自分の輪郭がぼんやりする感覚は嫌いじゃない。<br />
そして、気の許せる友人がもし居たと仮定して、その場を穏やかに共有できるなら、<br />
きっと人生の大切な瞬間になるんだろうな、と思う。<br />
そういう憧れの気持ちがあって意識の奥底にあるからこそ、<br />
それと現実とのギャップに打ちのめされ、強力な苦手意識に反転するのだろうと思う。<br />
こんな状況も、もうずっとずっと変わっていない。<br />
<br />
ただ、良い意味で変わったのは、年齢を重ねるにつれて、<br />
タイミングを見計らって離脱することが可能になったこと。<br />
若手職員の頃は「苦手だけでど最後までいなければ」という義務感があったけど、<br />
今はそうしなくても構わない立場になったので、躊躇せずに即帰ることにしている。<br />
そうやって神経のすり減り具合をなるべく少なくしている。<br />
<br />
いつか苦手意識が消える日は来るんだろうか・・・。ふう。]]>
    </description>
    <category>日々の記録</category>
    <link>https://454545.blog.shinobi.jp/days/%E8%81%B7%E5%A0%B4%E3%81%AE%E9%A3%B2%E3%81%BF%E4%BC%9A</link>
    <pubDate>Fri, 07 Sep 2018 14:01:54 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>久しぶりに走る</title>
    <description>
    <![CDATA[最近お腹まわりが太くなってきていて、<br />
何とかしないとなと思いながら数か月。<br />
ようやく４月以来のランニングをした。夜11時。<br />
<br />
走ったと言ってもたったの２ｋｍ。10分ちょっと走ったら終了の距離。<br />
それでも、身体の重さを実感させられた。<br />
自分の身体の変化には鈍感なほうなんだけれど。<br />
<br />
でも達成感はある。<br />
ドーパミンが出ている状態というのはこれか。<br />
せめて週１回は走るようにしたいな。]]>
    </description>
    <category>日々の記録</category>
    <link>https://454545.blog.shinobi.jp/days/%E4%B9%85%E3%81%97%E3%81%B6%E3%82%8A%E3%81%AB%E8%B5%B0%E3%82%8B</link>
    <pubDate>Thu, 06 Sep 2018 16:01:55 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>日々の記録の再開</title>
    <description>
    <![CDATA[人と付き合うのが苦手。何を話して良いのかわからない。自分が出せない。<br />
他人と居ると自分が自分でない気がする。息苦しい。早く解放されて一人になりたい。<br />
その一方で、孤独な自分を見つけると胸が締め付けられる。<br />
思春期の頃からずっと引きずり続けている自分自身の問題。<br />
<br />
十代から二十代の時期に同じような気持ちを抱える人はきっと多かっただろうと想像する。<br />
しかし、彼らはそれぞれ、その苦しい状態を脱出するために、<br />
ある人は勇気をもって自分を開いて自分自身を変革したり、<br />
ある人は大切な親友などと幸せな出会いにより自然と悩みが雲散霧消したり、<br />
ある人はそんな自分自身と向き合って上手い付き合い方を見つけたり、<br />
ある人はそんな自分であることへの覚悟を決めたりして、<br />
何かしらの方角へと歩みを進めているのではないかとも想像する。<br />
<br />
振り返って僕はといえば、その問題の前に立ち尽くしたまま、<br />
解決を先送りにしたまま、三十代後半を迎えようとしている。そんな実感がある。<br />
（書いているそばから気持ちの悪い汗が出てきた。）<br />
<br />
いい加減楽になりたいと思う。あわよくば楽しく生きたいと思う。<br />
そのためには、やはりそれなりの努力を積まなければいけないとも思う。<br />
外的要因による変化もあると思うけど、その外的要因にぶつかるためにも、<br />
まず自分が抜け出す努力をしなければ始まらないと思う。<br />
<br />
そういう訳で、日々の記録を再開しようと思い立ちました。<br />
過去にも、日記をつけて途中で挫折して、再開して挫折してを繰り返してきたけれど、<br />
無事に卒業を果たす（又は退学を決める）までは、<br />
試験を受け続けなければならない。<br />
<br />
そんな気持ちでいます。]]>
    </description>
    <category>日々の記録</category>
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    <pubDate>Tue, 04 Sep 2018 17:21:18 GMT</pubDate>
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